めったにないことですが、母親が子供たちとしばらく離れて暮らさないと
いけない時、どう対処すればいいか、少しでも参考になればと思います。
実家の父の世話のため、私ひとりが実家に残り、主人と
子どもたちが家に帰った時のことですが、
朝は主人が早めに子供たちを起こし、朝食にパンなどを用意し、
主人は7時くらいに会社へ出かけました。
子供たちは8時ごろに登校します。
この子供たちだけになる空白の1時間がとっても心配でした

なので、私は7時半過ぎに毎日電話でおはようコール

をしました。
子供たちの元気な声を聞くだけでも安心します

そして、ご近所の方のご協力もあり、
子供たちが登校するときには、そのご近所のお家のインターホンを
ピンポン
して
いくことで、「今、元気に登校しましたよ〜」とメールで連絡を頂きました

学校から子供たちが帰って来ると、家ではおばあちゃんが待っていてくれています。
子供たちはおばあちゃんの家で夕飯を食べ、
お風呂に入り、パパのお迎えを待ちます。
お迎えがきたら、家に帰って寝る
というような感じで過ごしていました。
母親がしばらくいなくても周りの協力さえあれば何とかなるものだとあらためて思いました

ママ友にも事情を話して、何かあった時はよろしくお願いしますと
お願いしたところ「子どもたち、おうちに泊まりに来てもらってもよかったのに〜

」
と、そんなありがたい言葉までかけていただきました。
ほんと、皆さんに感謝です。
めったにないことだと思いますが、母親が子供たちとしばらく離れて暮らさないと
いけない時、少しでも参考になればと思います。
今日のありがとう
周りの温かい皆さんに感謝です
応援してね♪

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